健康・病気

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指しゃぶり卒業に苦いマニキュア「バイターストップ」が効いた!

【連載】買ってよかった![13] 2歳7カ月の息子はつい先日まで指しゃぶりをしていました。 いつかやめさせなくては……、と思いつつなかなか実行に移すことができず、強硬手段に出ても失敗に終わってしまってばかりでした。 半ばあきらめていた私でしたが、あることがきっかけで1週間ほどでやめさせることに成功しました。我が家での体験が、指しゃぶりに悩むママの参考になればいいなと思います。 指しゃぶりで爪がぼろ […]

【満席御礼!】ランチ座談会(テーマ:産後の不調・骨盤編&保険相談)5月23日(金)・新宿

  ▲写真はイメージです。今回は、個室でゆったり過ごせるお店の予定です。   こんにちは。Cheers! mama編集部です。   編集部メンバーやmama記者、そして読者の皆さんと一緒にお食事をしながお話をするイベント「チアママ・ランチ座談会」。 これまでは、以下ようなテーマで開催してきました。 「2人育児(全2記事)」 「時短家事のコツ」 「離乳食なう(全4記事) […]

おっぱい110番[18] 一人目は大丈夫だったのに…第二子で初の乳腺炎!発症から完治までのレポート(後編)

  第一子では経験しなかった乳腺炎を、第二子でついに発症してしまった私。 発症当日の様子は、前編の記事『一人目は大丈夫だったのに…第二子で初の乳腺炎!発症から完治までのレポート(前編)』)でご紹介しました。 今回の「後編」では、2日目から完治までの様子をレポートします。       【2日目(日曜日)】 朝から熱はなし 節々の痛みもなし 普通の生活ができるく […]

おっぱい110番[17] 一人目は大丈夫だったのに…第二子で初の乳腺炎!発症から完治までのレポート(前編)

  第一子も第二子も完母の私。 1人目の長女は1歳1カ月の断乳完了までおっぱいトラブルはなかったのですが、2人目でとうとう噂の乳腺炎を経験する時がきてしまいました。   発症から完治までをレポートします。     ある土曜日の朝方授乳時、なんとなく右側のおっぱいの下の部分が張っている気が。 そう、これが乳腺炎の始まりだったんです。     […]

「自閉傾向」と言われて… その4:心理療法士の先生による診断、そして、結論

(執筆:匿名)   前編はこちらから 「その1:母の一言、主治医の診断」 「その2:親としての葛藤、決意」 「その3:公共機関や保育園への相談」     「自閉傾向がある」と小児科で診断されてから、2カ月以上が経過していました。 紹介状を書いてもらった大学病院の予約はまだ取れません。   そんな時、比較的近所の総合病院に「発達心理科」があり、専門の心理療法士 […]

「自閉傾向」と言われて… その3:公共機関や保育園への相談

(執筆:匿名)   前編はこちらから 「その1:母の一言、主治医の診断」 「その2:親としての葛藤、決意」     「息子が自閉傾向があると診断された」ということを、信頼できるごくわずかの友人に思い切って打ち明けてみると「一人で悶々としていないで、公共機関に相談してみては?」とアドバイスをもらいました。   藁にもすがる思いで電話をしたのが、「東京発達障害支 […]

楽しいお話と覚えやすい歌で自分で上手に手洗いできる「手洗いの歌」(写真解説付き)

  暖かくなってきて、手洗いを気にしないでお花見をしてたら、まんまと発熱してしまった息子。 改めて手洗いと着替え(汗をかいたら着替える)の大切さを思い知りました。   そこで以前、私が習った子どもが楽しくじょうずに手を洗える方法をご紹介します!     今年はじめの頃ですが、チアママで紹介されていた花王の手洗い歌が、近所の図書館で毎月開催されている【おはなし […]

「自閉傾向」と言われて… その2:親としての葛藤、決意

(執筆:匿名)   前編はこちら 「その1:母の一言、主治医の診断」       小児科の先生から「自閉傾向がある」と診断された際、 「自閉症まではいかない自閉傾向の人は多く、グレーゾーンの人も多い」 といった説明を受け、専門医に詳しく診てもらうことを勧められました。   家族と相談して結論を出してからでもいいと言われましたが、その場で即断し、大学 […]

「自閉傾向」と言われて… その1:母の一言、主治医の診断

(執筆:匿名)   すくすくと、問題なく育っていると思っていたわが子が、とつぜん「自閉傾向がある」と診断された……   本記事『「自閉傾向」と言われて』は、匿名希望のmama記者から届いた体験談です。 発覚のきっかけや、親としての想いや葛藤、そして行動など、全4編でお届けします。       「クレーン現象」って知ってる?この子、やってるわよね。 […]

子どもの症状をもれなく伝えられる「受診メモ」を使ってみませんか?<PDF無料ダウンロードあり>

    子どもが体調を崩したので病院に連れて行ったけれど、落ち着かないわが子を抱きながら病状の説明をしようとしても慌ててしまったり、問診票を急いで書いたら肝心なことを書き漏らしてしまったことはありませんか?   私自身、家に帰ってから伝え忘れたことや気になったのに聞き忘れたことなどを思い出すことがよくありました。 なので、最近は病院へ行く前に家で病状や気になることをメ […]

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