父の日に上質な逸品はいかが?おすすめは「プレミアム電卓」と「シューケアBOX」
毎年、どんな物が欲しいかな? これ、喜んでくれるかな? と悩んでしまうのが、母の日や父の日のプレゼント。 子どもが産まれてからは「貰う側」でもありますが、いつも孫をかわいがってくれるおじいちゃん・おばあちゃんには、気持ちを込めた父の日・母の日のプレゼントを贈りたいものです。 母へのプレゼントは、女性同士ということもあって「これがいいかも!」と検討をつけやすいのですが、問題は父の日。歳を重ねた男性っ […]
こどもと家族のウェブマガジン (旧 Cheers! mama)
毎年、どんな物が欲しいかな? これ、喜んでくれるかな? と悩んでしまうのが、母の日や父の日のプレゼント。 子どもが産まれてからは「貰う側」でもありますが、いつも孫をかわいがってくれるおじいちゃん・おばあちゃんには、気持ちを込めた父の日・母の日のプレゼントを贈りたいものです。 母へのプレゼントは、女性同士ということもあって「これがいいかも!」と検討をつけやすいのですが、問題は父の日。歳を重ねた男性っ […]
わが家の話からで失礼します。 離乳食が始まった下の子は、お豆腐でアレルギー反応が出たので血液検査をしたところ、大豆のほか卵やほかにもアレルギーがあることが判明しました。 アレルギーの数値は、食材に寄って高かったり低かったりしているのですが、そもそもの「アレルギー体質かどうか」を表す数値が高かったのも気がかりです。 上の子はアレルギーがなかったので、市販のベビーフードも深く考えることなくホイホイ食 […]
回転するフタが便利な保存容器「ジップロックスクリューロック」。 この「スクリューロック」に保存しておくと便利な作り置きレシピをご紹介しています。 本記事の[後編]は、「みそ香る山形だし(山形)」「鮭の粕汁風みそ汁(京都)」「石狩汁(北海道)」の3レシピです! 前編はこちら スクリューロックで作り置き!「簡単ご当地レシピ」 前編 みそ香る山形だし(山形) 山形の郷土料理『だし』を液みそ […]
「○○歳になったら△△ができるようにならなくちゃいけない!」なんて決めつけることはしたくないけれど、親としては、折々で「そろそろ、一人でできるようになってほしいなぁ」と思うことがあります。 そのひとつに、「自分でお風呂に入れるようになる」もあると思います。 ボディータオルなどのグッズを使うこともできるので、身体を洗うことは難易度が低めかも。難しいのは、髪を洗うこと。シャンプー中に自分の後頭部がどん […]
余ったカレーを入れて冷凍しておいたり、時短調理のために洗って切った野菜を入れておいたり、下味冷凍をしておいたりと、日々の台所仕事に欠かせないジップロック。 キッチンまわりにとどまらず、領収書をまとめたり、クリップを入れておいたり、お友達に渡すお菓子を入れたりと、その用途は無限大〜! そんな「ジップロック」シリーズに「スクリューロック」という回転するフタのついた容器があるのをご存知ですか? 気密性が […]
みなさん、毎日ぐっすり眠れていますか? 筆者は、眠っているつもりで入るのですが、どうも最近目覚めがよくありません。シャキっとしないのは、年齢のせい(アラフォー突入!)かなぁ…と思っていたのですが、知人にグチったところ、「枕、合ってる? ベッドのマットレスは?」とのコメントが。枕は、数年前に専門店でこだわって買ったものなのですが、そういえば、ベッドを購入してから約15年、マットレスについてはあまり気 […]
随分前のことですが、とある「離乳食講座」に参加した際、 「鉄」は身体を作るのに欠かせない栄養素ですが、母乳には鉄の含有量が少ないため、赤ちゃんの体内から鉄が欠乏する6ヶ月ころになったら離乳食で補う必要があります。 と説明された事がありました。 鉄……鉄分……レバーとか、プルーンとか? ほうれん草も鉄分が多いんだっけ? でも、どうやって離乳食にすれば良いんだろう? というか、そもそも、私自身が意識し […]
小学生って、荷物が多いですよね。 ランドセル自体が重たく、さらに教科書も重たいので(紙質がよいので1冊が重いんですよね)、身体に負担がかかるため「置き勉」が推奨され始めたのは記憶に新しいところです。 わがやの子どもの学校も、国語と算数以外の教科書は基本的に学校に置いておく形に変わりました。 それでも、とにかく持ち物が多い。 とくに月曜日の朝なんか、上履き・体操服・サブバッグ(図書室で借りた本などが […]
子どもが自分で自分の髪を洗うことができるようになるのって、何歳くらいからでしょうか。 髪の長さや量、お子さん自身の「やりたい」という気持ち、親御さんの方針などによりまちまちだと思いますが、筆者の子どもたちの場合は、5歳までは親が洗い、6歳くらいになったところで「ママが体を洗っている間、あなたは自分でシャンプーしてみて」という感じで練習を始めました。小学生になると一人でお風呂に入る日が増えたので自分 […]
ステイホーム・テレワーク・自粛生活……2020年を振り返って浮かぶのは、こんな言葉ばかりになってしまいますね。まだまだ、終息の見えないコロナ禍。2021年も、新しい生活様式は続きそうです。 そんな中、今年の春から多くのビジネスパーソンが突然のテレワーク生活になりました。最初こそ部屋の片隅でなんとか仕事をしていたという方も、今では自宅内の仕事環境は一通り整った!という方も少なくないかもしれません。デ […]