子どもと一緒に作って遊ぼう! 食品トレイとクリップで手軽に作れる「魚釣りゲーム」
家の中で子どもと一緒に作って遊べる、簡単な魚釣りゲームのご紹介です。 雨の日や猛暑でお出かけしづらいときなどに楽しんでみてください。 用意するもの 【魚】 発泡スチロールの食品トレイ(または、厚紙) 油性マジック(または、クレヨンや色鉛筆など) ペーパークリップ はさみ 【釣り竿】 大きめの紙 凧糸(毛糸、リボンなど)・20cmくらい テープ […]
こどもと家族のウェブマガジン (旧 Cheers! mama)
家の中で子どもと一緒に作って遊べる、簡単な魚釣りゲームのご紹介です。 雨の日や猛暑でお出かけしづらいときなどに楽しんでみてください。 用意するもの 【魚】 発泡スチロールの食品トレイ(または、厚紙) 油性マジック(または、クレヨンや色鉛筆など) ペーパークリップ はさみ 【釣り竿】 大きめの紙 凧糸(毛糸、リボンなど)・20cmくらい テープ […]
トイトレがほぼ完了した息子。 「お外のトイレ」で用を足すための準備と対策は、『トイトレ完了後の苦悩「外出先のトイレ問題」その1:携帯用補助便座を買ってみた』でご紹介しました。 携帯用補助便座を使って自宅のトイレで用を足すことにすっかり慣れたのですが、外でのトイレ練習は難航しました。 難航した原因は、外出先のトイレを怖がることでした。 聞き慣れ […]
トイレで用が足せるようになり、昼も夜も、布パンツで生活するようになった息子。 トイレで成功するようになってから3週間くらいの間は、遊びに夢中の時などに漏らすことがありましたが、その後は自分で事前申告しトイレに行けるようになりました。 おむつ外しを始めてから、排尿間隔に合わせて数時間程度の外出(近所の公園や散歩、買い物)のみにしていましたが、そればかりではいられません。 […]
乳児の子育てで、「(こんなに大変なのに)わかってもらえていない気がする」「何がどう大変か上手く説明できない」と私が抱え続けていた大きなモヤモヤ。 現役ママの間だけで、そうだよねー、大変だよねーと言いあって終わるだけでは、スッキリ解消することはできませんでした。 (詳細は前編をご参照下さい > 『0歳児子育てのいいようのないつらさを救ってくれた本(前編)』) […]
息子がまだ0歳のときでした。 親戚の集まりで、ある方から、「はじめての子育てはどう?」と聞かれました。 私は連日連夜の寝不足の頭でぼーっとしたままま、思わず、「ブラック企業に勤めているみたいです」と答えてしまいました。 質問をしてきた方は、「楽しいです」「幸せです」とかそういう答えを期待していたのでしょう。 案の定というか、聞いていた親戚一同は唖然、場の空 […]
0~1歳育児で私が大きく悩んでいたことのひとつが、「なんで泣いているのかわからない」ということでした。 新生児育児ってなんだか余裕♪ と思っていたのは生後数日だけ。 その後は、ちょっとしたきっかけですぐに泣く、泣いたらなかなか泣き止まない、寝ない、寝てもすぐ起きる……。 ただでさえ要領の悪い私は、初めての育児で右往左往でした。 […]
【魔の二歳児】 母と子がお互いに気持ちよく過ごすための、ちょっとした心がけ(前編)の続きです。 主張の強い子どもへの私なりの対応方法。気付いてみればなんて事はない、日常のちょっとした心がけを綴っていきます。 (3)できる(できそうな)ことはやらせる ●靴下を履く、脱ぐ 履きやすい靴下を選ぶときのポイントは、 長さはくるぶしまで 甲側と裏側が分かりやすい で […]
「魔の2歳児」とはよくいったもので、自己主張の始まった子どもと毎日付き合うのはほんとーーーに大変ですよね。 現在2歳6カ月男児の母をしている私は、1歳5カ月頃からチラチラ見え出した息子の「これって反抗期?」の言動の数々に対し、本当に振り回されて毎日へとへと、苛々しっぱなしでした。 ストレスがたまりにたまったときは、「こっちにこないでーーーー! […]
前回の記事「冬のトイレトレーニング大作戦 [前編] 1歳からの下準備でスムーズに!」に続いて、実際にトイレトレーニングを始めた日から5日目でおむつ卒業になった日までの様子をレポートします。 【1日目】 昼前のおむつ替えのとき息子に、「もう家におむつがこれだけしかないんだ。夜の為にとっておきたいから、昼間はこのお兄さんパンツで過ごそうね」と告げました。 息子 […]
暦の上では春ですが、まだまだ寒~い毎日ですね。 子どものおむつ外しは夏が良いと聞きますが、我が家の場合は雪が降るほど寒い2月に挑戦しました。 結果としては、5日でおむつがとれました。 息子(2歳5ヶ月)の身体がちょうど、外せる準備を整えていたのかもしれませんが、おむつが外れるのに季節は関係ないのだなぁと思いました。 おむつ外し、そろそろ始めても良い気がする […]