戌年にピッタリのデザイン! 水彩絵の具で作る「足形アート」
- 2018.02.15
【シリーズ】わがやの手形足形アート[1] わが家では、イベントごとに双子の手足で「手形アート(足形アート)」をして楽しんでいます。 すべて自分で考えた、オリジナルの手形足形アートを、これからシリーズでご紹介していきます! 今回ご紹介するデザインは、こちら! お正月に作った「戌年・足形アート」です。 デザインのポイント あんよでボディを作ったの […]
こどもと家族のウェブマガジン (旧 Cheers! mama)
【シリーズ】わがやの手形足形アート[1] わが家では、イベントごとに双子の手足で「手形アート(足形アート)」をして楽しんでいます。 すべて自分で考えた、オリジナルの手形足形アートを、これからシリーズでご紹介していきます! 今回ご紹介するデザインは、こちら! お正月に作った「戌年・足形アート」です。 デザインのポイント あんよでボディを作ったの […]
お台所仕事に興味津々の1歳9カ月の息子。 トマトやいちごのヘタ取りや、葉物のお野菜をちぎる、こんにゃくをスプーンで切るなど少しずつお任せできるお手伝いが増えてきました! さて、寒くてなかなか外に出たくない冬のある日。 夫と息子が二人でクッキングできるように考えたレシピが美味 しいと好評だったので紹介します! 本来はタピオカ粉を使 […]
誕生会や季節のイベントで大活躍してくれる「簡単手作りクラッカー」の作り方を紹介します! 【用意するもの】 トイレットペーパーの芯 風船(11インチ 28センチのものを使用) ハサミ セロハンテープ 風船は、どんなサイズのものでも大丈夫ですが(作る時のハサミで切る位置で調整可能)、使用時に引っ張る時のパワーが若干変わるかなと思います。 上記は、わがやの娘(6歳)が上手に作って使えることができたサイズ […]
12月16日(水)に代官山の「SodaCCo」で、「子どもの主体性を伸 ばす!」がテーマのワークショップが開催されました。 講師は、NHK 教育テレビ番組「できるかな」の制作や「おかあさんといっしょ」のアイディア製作、また、ベネッセの「こどもちゃれんじ」工作表現ワーク『ちょきぺたぶく』や、表現力プラ スコースの監修などをされている、遊びとアートの専門家、八木紘一郎先生。 […]
まだ「力加減」のわからない魔の二歳児でイヤイヤ期な破壊王・次女のいるわが家は、先日、ニトリで小さめでお手頃価格なクリスマスツリーと口に入らない大きめサイズのオーナメントを購入しました。 長女が飾り付けをしてくれました。 が、オーナメントが少なくてツリーが寂しかったので、長女と作ることにしました。 用意したものは、こちら。 ▶Clover スーパー ポンポン […]
先日の記事で、「プラ板のクリスマスオーナメント」の作り方をご紹介しました。 【関連記事】 プラ板の「クリスマスオーナメント」が可愛い! 私的・作り方のコツを紹介します 今回は、このプラ板のクリスマスオーナメントをアレンジして、「マグネットツリー」を作りました。 ▶デコレーション自由自在! フェルトの壁掛けクリスマスツリー マグネットは100円 […]
1年に1度の私のお楽しみは、子どもたちの誕生日記念にフォトスタジオで写真を撮ってもらうこと。 スタジオ撮影した写真を受け取った日、子どもたちを寝かしつけた夜に、「今年も1年、元気に大きくなってくれたなぁ」とか「あぁ、可愛く大きくなってくれて嬉しいなぁ」とか「私も1年頑張った、よしよし」などと、親バカと自画自賛にひたりながら、パソコンで1枚1枚じっくり見ていくのが至福の瞬 […]
プラ板でクリスマスオーナメントを作りました! 私の[作り方のコツ]をご紹介します。 フリーイラストを活用 イラストは、フリーイラスト(無料のイラスト)を使用しました。 今回私は、「いらすとや」さんのイラストを印刷して、プラ板に写し描きしました。 立体的に仕上げるコツ 私はいつも油性ペンで全体を縁取りしてから、裏返して色付けしています。 こうす […]
愛知県犬山市の「明治村」は明治建築を保存展示する野外博物館。 ここにある郵便局では、投函した手紙を10年後に配達してくれる「はあとふるレター」というサービスがあります。 私自身も、独身だった24歳のときに投函した手紙が、34歳のときに届き感動しました! (10年後、自分自身がどうなっているかはわからないし、他の誰かが開封してしまう可能性もあるので、恥ずかしいことは書かな […]
夏休みに北海道に行ってきました。 今年の北海道は涼しいどころではなく寒かったのですが、関東よりはお天気がよかったと思います! この旅行で、札幌にある「白い恋人パーク」へ1歳8カ月の息子を連れて行きました! 私が白い恋人パークに行くのは2回目。 前回はまだ子どもがいなかったので、室内にある工場見学をしました。 北海道を代表する銘菓「白い恋人」が […]