出産

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おばあちゃん… [働く母の さんにんめ育児 vol.14]

  育児マンガ 『働く母の さんにんめ育児[vol.14]』     陣痛室というものがあるくらいで、陣痛がはじまってから分娩までの時間が結構ありまして、先生や看護師さんたちもずっと見ていてもやることが無く暇なので放置されます。   1人目のときは、ひとりきりにされると不安なので割と頻繁にナースコールを押していました。   そのとき、パパは京都から […]

塩対応に泣く…[働く母の さんにんめ育児 vol.13]

  育児マンガ 『働く母の さんにんめ育児[vol.13]』     毎日何人もの分娩に立ち会うわけなので看護師さんからしたら何を言っとんじゃい、という感じかもしれないです。 わかります。   そして「あなた三人目の経産婦なんじゃないの? しっかりしなさい」という視線も痛いほどに感じましたヽ(;▽;)ノ   でも、やっぱり麻酔効いてるのか怪しいし、 […]

分娩室へ行くも…[働く母の さんにんめ育児 vol.12]

  育児マンガ 『働く母の さんにんめ育児[vol.12]』     子宮口がすっかり開いていたのでバルーンはすんなり取れました。 “バルーンは痛かった”という人もいたのですが、私は入れるときも外れるときも変な感じ(?)はしたものの、痛みはありませんでした。   1人目のときは、お腹が大きいのもいよいよ苦しくて、赤ちゃんが下りてくると便意なのか赤ちゃんなのか […]

無痛分娩・麻酔その1 [働く母の さんにんめ育児 vol.8]

  育児マンガ:働く母の さんにんめ育児[vol.8]     カテーテルを入れる時も局所麻酔でそんなに痛くないはずだったのですが、背後から攻撃されるという生理的な苦痛のためか何故かとても不快に感じました。 先にネタバレですが、最終的に麻酔が効いたのかというと……   効きませんでした。   身体が小さかったせいか、背骨の隙間が小さく、カテーテルを […]

いざ、入院! [働く母の さんにんめ育児 vol.7]

  育児マンガ :働く母の さんにんめ育児[vol.7]     この時はまだ、「無痛だし痛くないし~」と、入院という非日常を楽しむ余裕がありました。   次々と分娩に向けて肉体をカスタマイズしていきます。 いつものように、何かことを進めるにしても、子どもたちがいると自分の思った通りにいかないハプニングが小出しに頻発して結局2時間無駄にした……というようなこ […]

母親学級(2) [働く母の さんにんめ育児 vol.5]

  育児マンガ:働く母の さんにんめ育児[vol.5]     受けたことあるけど、忘れてることもあるかも、と思って行ってみた3回目の母親学級でしたが、やっぱり知ってることばかりでした……。   地域によってあったりなかったりするみたいですが、「陣痛体験」というのが3回ともありました。 2人一組になって腕を雑巾絞りするアレです。   初めて体験した […]

細やかな気遣いでとっても満足! 日本交通の「陣痛タクシー」を利用しました

  第2子出産にあたり、日本交通の陣痛タクシーを利用しました。     利用するには、まず事前登録をしておきます。 出産予定の産院や自宅などの他、お迎え先に実家なども登録しておけます。現在、お迎え場所として登録ができるのは東京23区と武蔵野市、三鷹市だけのようです。   あとは、登録完了の連絡(メールか電話)をもらえればOK。 実際の利用時は、登録した電話番 […]

妊娠週数に合わせて毎日アドバイスが届くメルマガ「そのママ」に助けられた私

  ※写真はイメージです   初めての妊娠でも、2人目以降の妊娠でも、カレンダーにでも書き込まない限り、 「あれ?今日って何週目だっけ?」とわからなくなったり、 「妊娠◯カ月目ってどんな時期で、何に気をつけるんだっけ?」と思ってしまったことはありませんか?   私は1人目の妊娠でも、2人目の妊娠(現在)でも、しょっちゅう思ってます(笑)。   私が初めて妊娠 […]

安産効果あり!? 「ベリーペイント」をしてマタニティフォトを撮りました

  出産前の話になりますが、雑誌で「ベリーペイント」というものを知りました。 出産前のまぁるいお腹にペイントをして、生まれてくる赤ちゃんの健やかな成長・安産を願う「おまじない」のようなもの。 だいたい妊娠30週以降が、お腹がまぁるくてベリーペイントに適している時期だそうです。   「この大きなお腹も今しかないのよね・・・」 「(夫と)二人並んだ写真も残しておきたい」 …と思い、 […]

うちの子がすきな絵本[33] 妊娠中から私と娘を繋いでくれた一冊『たいせつなあなたへ~あなたがうまれるまでのこと~』

  新しい命を授かったその日から読みたい!と思える、おすすめの一冊です。   ▲たいせつな あなたへ あなたが うまれるまでの こと (講談社の翻訳絵本)   お腹もだいぶ大きくなって、いよいよ産休に入る日のことです。   「子どもが生まれてから読んであげてもいいけど、子どもを産む前にお母さんに読んでもらいたいの」と、会社の先輩からいただきました。 さっそく […]

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