押すと中身が出ちゃうパックジュースをこぼさず飲める簡単ワザ!
暑くてジメジメした日が続き、熱中症が気になる時期になりましたね。 熱中症対策のひとつは、なんと言っても水分補給です。 家ではコップにいれて飲むことができますが、子どもって外出先てはペットボトルや缶、パックジュースをそのまま飲みたがったりしませんか? ペットボトルや缶ならまだ飲みやすいですが、パックジュースはぎゅっと握ってしまうと中身が出ちゃうので困っている […]
こどもと家族のウェブマガジン (旧 Cheers! mama)
暑くてジメジメした日が続き、熱中症が気になる時期になりましたね。 熱中症対策のひとつは、なんと言っても水分補給です。 家ではコップにいれて飲むことができますが、子どもって外出先てはペットボトルや缶、パックジュースをそのまま飲みたがったりしませんか? ペットボトルや缶ならまだ飲みやすいですが、パックジュースはぎゅっと握ってしまうと中身が出ちゃうので困っている […]
カメラも買った! 連載「ママのための写真撮影TIPS」も全部読んだ!(だとしたらありがとうございます) さて、いざ、撮影! でも、あれれ? なんだかうまく撮影できない…。 思っているのと違う…。 「絞り優先オート」に設定して、「絞りを開放」して、「露出補正」で明るく設定しているし、パパがいるときに気を引いてもらって撮影しているのに…。 そんな […]
▲公式ページより 渋谷から京王井の頭線・各駅停車で16分。杉並区の浜田山駅から徒歩1分のところにオープンした親子カフェ「OK cafe」に行ってきました。 7月7日にオープンしたばかりで、建物も(たぶん)新築、文字通り出来立てピッカピカのカフェです。 訪れたのはオープンから10日ほどたった平日の11時半ごろ。あと1テーブルしか空 […]
「どこまで、許していいの? どこまで、叱ったらいいの?」の前編・中編は以下からごらんください。 (前編)〜イヤイヤ期・セカンドシーズン到来! (中編)〜「怒りすぎない」がわからない… むすめに対して厳しく(強く)叱りすぎている自分に気づき、といって、いったいどこまでが「必要なしつけとして」の叱りなのか、どこを越えたら「いきすぎた怒り」なのかを見失ってしまった私。 &nb […]
学校も夏休みに入り、自治体のお祭り盆踊り、花火大会が各地で催されています。 さて、甚平を卒業し、浴衣を着るようになった女の子もいるのではないでしょうか? そこで、知っているようで知らない女児の浴衣に使う兵児(へこ)帯の結び方を紹介したいと思います。 基本、兵児帯は長さが一定です。 つまり、2歳児も小学生も同じものを使います。 ウエストサイズも […]
【連載】公園・庭園・デパートの屋上で遊ぼう![19] ついこの間、春が来たと思っていたら、あっという間に梅雨入り。 雨が続いて外出の機会が減ると子どもたちもパワーを持て余してしまうのではないでしょうか? それでも、気持ちのいい天気の日に外でたっぷり遊ばせてあげたいものですよね。 まだ息子がヨチヨチ歩きの頃、ときどき遊ばせていた新宿マルイ本館の屋上に先日久し […]
「前編」でご紹介したとおり、イヤイヤ期・セカンドシーズンに突入した魔の二歳児なむすめ。 (関連記事 > 『どこまで、許していいの? どこまで、叱ったらいいの?(前編)〜イヤイヤ期・セカンドシーズン到来!』) 「イヤイヤ」を繰り返すむすめの要求ばかりを聞いていたら、このままイヤイヤが暴走して取り返しのつかないほどワガママな人に育ってしまうのではないだろうか。 […]
おしり拭きやおてふきなどの「ウェットシート」。 取り出し口はテープが貼ってあり開閉できるようになっていますが、何度も使っているうちに、テープがよれたりトレてしまったり、ホコリが付いて汚くなってしまったり。 テープがうまく貼れていなくて、気づいたらカラカラに乾いて閉まっていたり…。 そんな悩みを解消できる、「ウェットシートのフタ」があるのをご存知でしょうか。 […]
▲銀座松屋 公式サイトより 夏休みは鉄道関連イベントもあちこちで開催されます。 そのひとつが、松屋銀座の鉄道模型ショウ! なんと、今年で36回目という由緒正しきこのイベント。 毎年恒例全長40メートルの大ジオラマレイアウトが会場中央に設置され、その中をNゲージ鉄道模型が走るそうです。 今回の特別展示は、50周年を迎える「新幹線」。 1964年 […]
これまでに、「魔の二歳児」「イヤイヤ」に関する記事を3本書きました。 どうしても傘が持ちたいむすめと私の折衷案 【魔の二歳児】イヤイヤ期の子どもは謎だらけ!【母と子の涙と愛の物語】 【魔の二歳児】強いこだわりがイヤイヤの原因!? あとから思い返せば笑い話になるようなことばかりでも、渦中にいると親子共にイライラが爆発してしまいそうな「イヤイヤ期」「魔の二歳児」。 &nbs […]