重曹とクエン酸で作る手作りバスボムが楽しい!
わがやの最近のマイブーム「重曹とクエン酸で作る手作りバスボム」をご紹介します!
「お風呂に入れるしゅわしゅわ」が大好きな我が家のわんぱくボーイズ。
100円ショップや、ネットでまとめ買いなどしていましたが、なかなかコストもかさむので、手作り出来るキットを見つけました!
キットで作れるオリジナルバスボム

このキット(バスボムラボ
)の他に必要な材料は、
重曹と

クエン酸。

食用グレードのものを推奨されていますが、洗剤用途のものでも十分しゅわしゅわできました。
ほかに、お好みで食用色素やアロマオイルはお好みで用意してもよいと思います。
作り方はシンプル
対象年齢は15歳以上なので、親の手がかなり必要になりますが、作り方はいたってシンプル。

重曹とクエン酸を容器に入れて振る
→スプレーで水追加
→振る
→水追加
→振る
→水追加
→レバーを押してギュッと固める
1時間くらい乾かした後、アロマオイル(バニラエッセンスなども良いようです)で香り付けをして完成です。
我が家の5歳のお兄ちゃんは「振る」担当、2歳半の弟は「スプレーを預かる担当」(笑)をしてもらいました。
完成したバスボムはこんな感じ。

あまり長期保存は出来ないようですが、ジップロックなどに入れて、2週間くらいは平気でもちました!
楽しいお風呂タイムのおともに、ぜひ♪
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