- 2014.04.25
- Aden + Anais, Phil&teds, おくるみ, おやつ, お出かけ, エイデンアンドアネイ, ケース, スタイ, バンブーおくるみ, フィル&テッズ, ベビーカー, 二人乗り, 使い捨て, 子連れ, 授乳, 紙パック
4月10日に新宿で開催した座談会のレポート、後編では、子どもとおでかけの時に「これがあるととっても便利!」というアイテムのご紹介です。 (前編はコチラ > 『【チアママ座談会レポ12】テーマ:子どもとおでかけ!前編・子どもとよく行くスポット』) ▲ゆっけさん、ともさん、RIKOさん、朋子さん、ナホ山さん。たくさんの情報やアドバイスと、育児にまつわるた楽しいお話(そして、 […]
- 2014.04.24
- しこり, マッサージ, レディースクリニック, 乳腺炎, 助産師, 助産院, 授乳, 断乳, 母乳外来, 産婦人科, 葛根湯
第一子では経験しなかった乳腺炎を、第二子でついに発症してしまった私。 発症当日の様子は、前編の記事『一人目は大丈夫だったのに…第二子で初の乳腺炎!発症から完治までのレポート(前編)』)でご紹介しました。 今回の「後編」では、2日目から完治までの様子をレポートします。 【2日目(日曜日)】 朝から熱はなし 節々の痛みもなし 普通の生活ができるく […]
- 2014.04.24
- KidsDom, おむつ交換台, じゃぶじゃぶプール, アスレチック, ゴーカート, ミニSL型機関車, 千葉こどもの国キッズダム, 千葉県, 屋内遊具施設, 市原市, 授乳室, 滑り台, 鉄道ジオラマ
【連載】公園・庭園・デパートの屋上で遊ぼう![33] ある休日の朝。 オットの「ちょっと遠くの、おおきな公園に行ってみようか!」の提案に、「さんせ〜い!」と両手を上げて喜ぶむすめを連れて、「千葉こどもの国キッズダム」へ行ってきました。 館山自動車道市原ICから、カーナビにしたがって「えっ、この道で本当にいいの!?」と思ってしまうような細い道を走ること15分 […]
第一子も第二子も完母の私。 1人目の長女は1歳1カ月の断乳完了までおっぱいトラブルはなかったのですが、2人目でとうとう噂の乳腺炎を経験する時がきてしまいました。 発症から完治までをレポートします。 ある土曜日の朝方授乳時、なんとなく右側のおっぱいの下の部分が張っている気が。 そう、これが乳腺炎の始まりだったんです。 […]
「しまむら」「アベイル」……一度は聞いたことある店名じゃないでしょうか。 そんなしまむらグループ発、ベビー・トドラー用品の専門店「バースデイ」に初めて行ってきました。 「しまむら」というと、「服屋さん」というイメージでしたが行ってみてビックリ!! ベビーカーや布団、大型オモチャ、離乳食、マタニティと育児関連のものがなんでもあるんですね。 そこで発見したのが […]
- 2014.04.22
- KID-O-KID, お出かけ, こどもの城, キドキド, ニコニコパーク, 多摩動物公園, 新江ノ島水族館, 海遊館, 生田緑地, 羽根木公園, 飛鳥山公園
4月10日、新宿の「ベジダイニング」にて、こだわりのお野菜をたっぷり使ったランチコースをいただきながら、「子どもとお出かけ!」をテーマに座談会をしてきました。 ▲お野菜がとにかく美味しかったです!! まずは自己紹介。 RIKOさん(mama記者)と0歳7カ月の女の子(お兄ちゃんはプレ幼稚園) ナホ山さん(mama記者)と0歳7カ月の女の子(お兄ちゃん1人 […]
(執筆:匿名) 前編はこちらから 「その1:母の一言、主治医の診断」 「その2:親としての葛藤、決意」 「その3:公共機関や保育園への相談」 「自閉傾向がある」と小児科で診断されてから、2カ月以上が経過していました。 紹介状を書いてもらった大学病院の予約はまだ取れません。 そんな時、比較的近所の総合病院に「発達心理科」があり、専門の心理療法士 […]
お食事中の便利アイテム、「ベビービョルン」の「ソフトスタイ」に「買ってよかった!」のコメントが集まりました。 ▲ベビービョルン ソフトスタイ なんといっても洗いやすいうえ、食べこぼしをうまくキャッチ! デザイン、カラーバリエーション、機能性ともに◎ 持っている率が高いのも、納得です♪ 保育園でも家でも […]
群馬県館林市内の5つの会場で5000匹を超えるこいのぼりが泳く、「こいのぼりの里まつり」の情報がmama記者・みい♪さんから届きました。 ▲「館林市観光協会」のホームページからお借りしました。 メイン会場は、館林駅から歩いて20分のところにある鶴生田川(つるうだがわ)。 ここだけで4000匹以上のこいのぼりが春風に揺られて水面を彩ります! 上記のほか、近 […]
(執筆:匿名) 前編はこちらから 「その1:母の一言、主治医の診断」 「その2:親としての葛藤、決意」 「息子が自閉傾向があると診断された」ということを、信頼できるごくわずかの友人に思い切って打ち明けてみると「一人で悶々としていないで、公共機関に相談してみては?」とアドバイスをもらいました。 藁にもすがる思いで電話をしたのが、「東京発達障害支 […]