産後の排尿……[働く母の さんにんめ育児 vol.22]
育児マンガ 『働く母の さんにんめ育児[vol.22]』 こちらの病院では、「最初の排尿は介助するので呼んでください」と確かに言われたのは覚えていたのですが、ひとりめ、ふたりめ、と総合病院で産んだときは、そんなことは言われていませんでした。 それで、歩行器を使うか、壁伝いに自力で行ったように記憶しています。 「看護師さんも忙しそうだし」と、今 […]
こどもと家族のウェブマガジン (旧 Cheers! mama)
育児マンガ 『働く母の さんにんめ育児[vol.22]』 こちらの病院では、「最初の排尿は介助するので呼んでください」と確かに言われたのは覚えていたのですが、ひとりめ、ふたりめ、と総合病院で産んだときは、そんなことは言われていませんでした。 それで、歩行器を使うか、壁伝いに自力で行ったように記憶しています。 「看護師さんも忙しそうだし」と、今 […]
子ども連れOKのコンサートなどを探しては足を運んでいますが、一味違ったコンサートに行ってきました。 それが、「アクセンチュア室内楽団」の定期演奏会です。 アクセンチュア室内楽団は、5~6名の有志で2006年に結成されたそうです。 今回は第6回目の定期演奏会で、入場無料。こちらの楽団に所属している私の友人に、お誘いをいただきました。 この定期演奏会は、子どももOKの会。 昨年は、子ども […]
おまたせいたしました! 先日、開催決定のお知らせ記事をアップして以降、本当にたくさんのお問い合わせを頂いている、「ママのためのハーフバースデー・パーティー vol.8」(3/16木・表参道)の参加受付を本日スタートいたしました! パーティー詳細とお申込みはこちらから → 【受付スタート!】3/16開催「ママのためのハーフバースデー・パーティー vol.8」 […]
昨年末、1歳児連れの3組で「パセラリゾーツ靖国通り店」に行ってきました。 ▲年末だったので店内はクリスマス・忘年会ムードでした カラオケチェーン「パセラ」では、「昼カラでママ会」という平日日中に子連れで楽しめるお得なプランがあります。 ▲カラオケ「パセラ」のサイトより 11:30から最長5時間滞在できるプラン。 幾つかプランが用意されているのですが、料理や […]
2017年1月の1ヶ月間のアクセス数やSNSでの反響をもとに、人気記事をまとめてお送りします。 【アクセスランキング】 先月アクセスが集中した記事トップ10はこちら! [1] 「新生児・ちいさめ」おむつ4種を使い比べてみました! [2] 100均の材料でDIY!「手作りカフェ」でお店屋さんごっこ [3] 指しゃぶり卒業に苦いマニキュア「バイターストップ」が効いた! [4 […]
長女は現在5歳ですが、約1年前の4歳児クラス(年中の学年)になった頃から、ハサミづかいが細かく上手になりました。 そんな長女がいまハマっているのが、「切り絵遊び」。 ▲切り絵いろがみ A 15CM KRI-2015A ■折紙全般■エヒメ紙工 【あす楽対応商品】 これは、切り取り線があらかじめ書いてある折り紙。 折り紙の白い面を上にして半分に […]
【連載】公園・庭園・デパートの屋上で遊ぼう![76] 約320種を誇る動物を飼育している多摩動物公園。 その広大な敷地内では動物たちが檻の代わりに壕で仕切られた広い放飼場で自然に近い姿を見せてくれます。 ▲案内図 ■オーストラリア園ではコアラやカンガルーの姿が 最初に向かったのはオーストラリア園。 正門から入った奧の方にあるので、シャトルバスで向かいます。 […]
そのまま食べてもよし、スムージーやケーキにしてもよし。 栄養価も高くて、すぐにお腹がすく子どもにピッタリのフルーツ、バナナ。 そんなバナナが、どのように育てられて私達の食卓にやってきているかを考えたことはありますか? 今回、生協のパルシステムさん主催の「バナナ勉強会」にご招待いただき、Cheers! mamaから4名のmama記者が出席してきました。 &n […]
大井町駅(東京都)前のヤマダ電機の店内にある「遊キッズ愛ランド」という遊び場に行ってきました。 おもちゃ売り場の一角にあるので、寒い日でも小さい子どもをのびのび遊ばせられます。 付き合う親も暖かくて、この時期は本当に有難いスポット!公園代わりによく利用しています。 ここの特長は、電気屋さんの遊び場ならでは!?なのか、殆どの遊具が電動なんです! […]
以前、『赤ちゃんの笑顔で世界を明るく!「SmilingBaby」の活動に娘4カ月の撮影で協力しました』という記事でご紹介した、写真家の堀口マモルさん「スマイリングベイビー」の活動。 生後4カ月の娘が協力してからも、メルマガをかかさずチェックしていました。 というのも、撮影した赤ちゃんの写真を展示した展覧会が行われているからです。 「もし、そういう機会がきたら絶対足を運ぼ […]