チャペルでヴァイオリンの生演奏に母子で感動! 「ママ&ベビーと楽しむ音楽と祈りの会」(東京・聖路加)
東京・聖路加国際病院のチャペルで7月7日に行われた「ママ&ベビーと楽しむ音楽と祈りの会」というイベントに行ってきました。 七夕という特別な日にチャペルでヴァイオリンの生演奏を聴けるなんて! しかも、子どもOK。 会場は、あの聖路加のチャペルです! これは子連れで生演奏を楽しんで回っている私にとっては、絶好のチャンスだと思い参加し […]
こどもと家族のウェブマガジン (旧 Cheers! mama)
東京・聖路加国際病院のチャペルで7月7日に行われた「ママ&ベビーと楽しむ音楽と祈りの会」というイベントに行ってきました。 七夕という特別な日にチャペルでヴァイオリンの生演奏を聴けるなんて! しかも、子どもOK。 会場は、あの聖路加のチャペルです! これは子連れで生演奏を楽しんで回っている私にとっては、絶好のチャンスだと思い参加し […]
子どもたちにとって人間の「からだ」ってとても身近で不思議なものですよね。 そんな人間の「からだ」を楽しみながら学ぶことのできるイベント、「からだのひみつ大冒険DX」が今年もやってきました! ▲公式サイトより 会場では大小さまざま・30種類以上あるアトラクションを体験できます。(一部、有料のアトラクションあり) たとえば……全長約40メートルの体の中を通って探検できる「巨大人体」や、口 […]
【シリーズ】ファミリーキャンプに行こう![20] 季節は夏真っ盛り! キャンプには絶好の季節です。 とはいえ、最適と思われる夏キャンプでも、快適に過ごすためにはいろいろと注意しなくてはいけない点があります。 今回は、夏キャンプをもっともっと楽しむためのコツについてお話ししたいと思います。 ■おすすめは高地 いくらタープがあったと […]
この3年ずっと落選していた「カゴメ劇場 2016」に当選しました! (当選ハガキを見た瞬間テンションが思い切り上がっちゃいました) 4席あったので、私と長女+次女(0歳なので膝上)、そして、姪っ子親子と一緒に行ってきました。 ▲同い年(年中)のいとこ同士。偶然にも、双子ファッションでした♪ 「カゴメ劇場」は2部構成のミュージカル。 第1部はカゴメオリジナ […]
東京・西新宿で開催中(8月28日まで)の「魔法の美術館」に行ってきました! 昨年行った友だちいわく、「コンパクトになり、リニューアルされた内容もある」のだとか。もちろん同じものもあったようです。 今回は、5歳と2歳の子どもたちと一緒に行きましたが、各々楽しめました。 日曜午前中でしたが、ほとんど並ぶこともありませんでした。 うちの子が気に入ったのはこの展示 […]
育児マンガ:働く母の さんにんめ育児[vol.5] 受けたことあるけど、忘れてることもあるかも、と思って行ってみた3回目の母親学級でしたが、やっぱり知ってることばかりでした……。 地域によってあったりなかったりするみたいですが、「陣痛体験」というのが3回ともありました。 2人一組になって腕を雑巾絞りするアレです。 初めて体験した […]
mama記者・こかぶゆきさんが主催する講座のお知らせです。 お子さんといっしょに聴いていただく「誕生学」講座です。 4歳~小学生のお子さんとママ(もしくはパパ)向けですが、4歳未満のお子様をお持ちのママも興味がありましたら参加OKです。 「うまれてきたことが嬉しくなると、未来が楽しみになる♪」をコンセプトに、お子さんに「自分がどんな風にお母さ […]
妊婦さんであれば、妊娠線防止のケアをしている方も多いと思います。 私自身も第一子妊娠中は、妊婦さんに人気の一般的な妊娠線ケア用のクリームを購入して毎晩塗っていました。 その後、第二子の妊娠中に知って、利用し始めたのが「HABA」の「スクワラン」です。 もともとHABAの化粧品を愛用していたというわけではないのですが、定期的に送られてきていたハーバー研究所の […]
【シリーズ】私のベスト3[09] じわじわと重くなってきた0歳9カ月の次女。抱っこした状態でスーパーから重いものを持ち帰るのはしんどいので、牛乳やお米、冷凍食品はほとんどパルシステムで注文しています。 ゆっくりカタログを見る時間がなくて毎週の注文のタイミングを逃してしまいがちだったんですが、チアママの記事『離乳食や子どものおやつ、夕食の献立のヒントが見つかるアプリ「タベ […]
私の勤務する保育園の0歳児さんクラスで人気の絵本のうち、とくに私がおすすめしたい3冊です。 ■いないいないばああそび (あかちゃんのあそびえほん) 0歳児が大好きな「いないいないばぁ」。 「いないいないばぁ」を題材にした絵本はたくさんありますが、私が読んであげた中では一番くいつきのいい絵本です。 絵がはっきりしていて仕掛け絵本になっているのがより興味をひく […]