ママたちが創る、ママのための子育てウェブマガジン[チアーズママ]

Cheers! mamaとは ...

Cheers! mamaとは ...

かわいいわが子との毎日。
大変なこともあるけれど、日々の成長がうれしい。
満面の笑みがたまらなく可愛い。

でも、ふと、「社会」から孤立している
気持ちになることがありませんか?

『Cheers! mama』は、

“子育て期を今よりもっと楽しく、
めいっぱい幸せに
過ごすためのヒントは
自分と同じ、育児をしている
ママが持っている”

をスローガンに、「子育て中の今の自分」をもっともっと好きになる時間や場所を、
皆さんと一緒に作っていくプロジェクトです。

  • すべてのママが編集者であり記者! 
    参加型ウェブマガジン

    ~「mama記者」として育児体験やモニター記事を書いてみませんか?
  • 座談会、イベント、ワークショップ…
    ~子どもと一緒にこんなことやってみたい!のお手伝いします♪

上記のほか、『Cheers! mama』では、「育児」「子育て」という共通項をもつママ同士の「やってみよう!」「やってみたい!」を実現していきます。

また、Cheers! mamaでは、メンバーとして一緒に活動してくださる「mama記者」を随時募集しています。
くわしくは「mama記者募集」をご覧ください。

 

 

Cheers! mama 運営スタッフ

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代表・編集長 
三浦良恵

1978年生まれ。


SIerから出版社へ転職し、2007年にフリーランスに転向。編集者・ライターとして、IT系・教育系の雑誌や書籍、女性情報誌などの媒体に夢中で携わるなか、2010年、妊娠。うれしい気持ちとはうらはらに、とつぜんの状況の変化にこころがついていかず、臨月になっても深夜残業する不良妊婦でした。


2011年8月に娘を出産後は、「母」である新しい自分や、愛しい「娘」という存在、「ママ友」という大切なつながり…と、数々の新しい出会いにかつて経験したことのない幸せを感じました。が、反面、産前まで自分のいた「外の社会」から刻一刻と離れていくような不安に襲われ、泣き止まない娘を抱きながら何度もいっしょに涙を流しました。


この経験が『Cheers! mama』設立への原動力です。


育児中だからこそ、これまでの自分とは違う輝き方ができるはず!


『Cheers! mama』を通して、おなじママである皆さんと一緒に、「今のわたしらしい輝き方」を探していきたいです。


雑誌『レタスクラブ』(KADOKAWA刊)にて、連載「暮らしのデジタル化計画」を連載中。

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副編集長 
まきためぐみ

栃木県出身。現在は東京と埼玉の境目あたりに在住。

パソコン雑誌系出版社での編集者・記者を経て、某ゲーム会社の書籍編集部へ転職。iモードのサービス開始と同時に、モバイルコンテンツの部署で、コンテンツの立ち上げ・運営などに携わる。

フリーの編集・ライターも経験。資格好きで「誕生学アドバイザー」「ECO検定」「アロマテラピスト検定1級・2級」などを育児休暇中に取得。

2007年に長女、2009年に次女を出産。民間委託の学童により無事「1年生の壁」を乗り越え、日々保育園・学校・学童のプリントと連絡帳と格闘中

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アートディレクター 
黒川チエコ

グラフィックデザイナー。23区の東側で生まれ育ち、現在は西側に在住。

マンガから実用書、料理書などの書籍や雑誌、広告物のデザインに関わって早十数年。

2010年の息子誕生により育休をとりつつも、事務所に所属しながらフリーランス的に働いてきた経験を生かしてじわじわと仕事も復帰。家族が出来て制限される活動もあるけれど、子どもが“いるから”こそ体験できる楽しいものを探してアンテナを張る日々。

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運営企画リーダー 
加藤真由

出版社で女性情報誌や旅行誌の編集者を経て、ベビー服企画開発に従事。

私と同じ高齢出産をした大人ママの美とライフプランを応援するべく、効率よく新しい働き方を目指して活動の場を広げつついるところ。

家族は夫と2011年2月生まれの娘。

特別協力 
西上範生

編集者。2児の父。Cheers! mamaの想いに共感して参加。休日にお手伝い。



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